江ノ島で人気の絶景夕日スポット

江ノ島で夕日が綺麗に見えるインスタ映えする場所といえば、片瀬西浜海水浴場から見る夕日と、江ノ島岩屋洞窟から見る夕日が一番おすすめです。夕日が見れる日没の時間になると、沢山の人たちが江ノ島に集まってきます。日没の時刻は、365日毎日変化するので、今日の江ノ島の夕暮れ時刻は何時か?を事前に把握して、デートプランを決めるのがおすすめです。本日の夕日情報とあわせて、江ノ島周辺からの綺麗な夕日スポットをご紹介していきます。江ノ島へ訪れる際に役立つ情報として、江ノ島へのアクセス方法、コインロッカー、駐車場について、以下のページでまとめています。

江ノ島の本日(2018年09月26日)の日没時間

本日の江ノ島の日没時間は以下の通りとなります。日没時間の前に江ノ島に訪れると、綺麗な夕日を眺めることができます。もちろん、晴れた日でなくては、夕日を眺めることはできませんので、お天気情報とあわせて、本日の日没時刻をチェックしてみてください。



2018年09月26日、本日の江ノ島の日没時刻は17:31です。本日、江ノ島の夕日を楽しむのであれば、この時間帯の前を目指して訪れるのがおすすめです。

江ノ島の夕日スポット

江ノ島で見れる夕日は、片瀬東浜海水浴場、片瀬西浜海水浴場、岩屋洞窟前、穴場の鳥江ノ島と大きく4箇所に分かれてきます。

江ノ島の夕日スポットについて、実際に現地へ撮影に行った写真をインスタグラムに投稿した内容をもとにご紹介していきたいと思います。

片瀬東浜海水浴場

片瀬東浜海水浴場は、東側に位置するため、西浜よりの場所でないと、沈む夕日を最後まで眺めることができません。綺麗な夕日が沈むところまで眺めたい場合は、片瀬西浜海水浴場側がおすすめです。

以下は、片瀬東浜海水浴場の夕日、夕暮れについて紹介している私のインスタグラムの投稿です。

片瀬江ノ島といえば、夏は海の家で賑わう場所になります。東浜の海は、砂浜が広いので、海の家は平屋建ての広い場所が多く、小さな子供がいる家族連れが多くいます。

片瀬東浜海水浴場の特徴と海の家については、以下で詳しくまとめています。

片瀬西浜海水浴場

片瀬西浜海水浴場は、西側に位置するため、東浜より綺麗な夕日を眺めることができます。西浜で見る夕日は、春夏秋冬で太陽の日差しの強さや、太陽が沈む角度が異なるため、雰囲気が少し異なってきます。

片瀬西浜海水浴場の夕暮れを季節別にご紹介いたします。

冬の夕日と夕暮れ

以下は冬に撮影した片瀬西浜海水浴場の夕日、夕暮れについて紹介している私のインスタグラムの投稿です。

春の夕日と夕暮れ

以下は春に撮影した片瀬西浜海水浴場の夕日、夕暮れについて紹介している私のインスタグラムの投稿です。

夏の夕日と夕暮れ

以下は夏に撮影した片瀬西浜海水浴場の夕日、夕暮れについて紹介している私のインスタグラムの投稿です。

片瀬江ノ島といえば、夏は海の家で賑わう場所になります。西浜は、東浜と比較すると砂浜の幅が狭く、東浜のように平屋建ての海の家では無く、高床式のような海の家が沢山立ち並びます。東浜と比較すると、若者が多く、おしゃれな海の家が沢山あります。

江ノ島でインスタ映えする写真を狙うのであれば、西浜がおすすめです。

西浜でおしゃれな海の家、イビザハウスについては、以下で詳しくまとめています。

関連記事:イビザハウスの海の家を確認する

片瀬西浜海水浴場の特徴と海の家については、以下で詳しくまとめています。

片瀬東浜海水浴場の特徴と海の家については、以下で詳しくまとめています。

江ノ島岩屋洞窟前

江ノ島岩屋洞窟前の夕日もとても綺麗です。岩屋洞窟は目の前に遮るものが何もないので、あたり一面に広がる広大な空と江ノ島の海を眺めることができます。

以下は、江ノ島岩屋洞窟前の夕日、夕暮れについて紹介している私のインスタグラムの投稿です。

江ノ島岩屋洞窟からの夕暮れの様子については、以下のページでもご紹介しています。

関連記事:江ノ島岩屋洞窟からの絶景

鳥江ノ島

江ノ島で隠れた穴場的な夕日を眺めることができるスポットが鳥江ノ島です。普段は釣り人で賑わう場所なのですが、浅い潮溜まりが多い場所なので、潮溜まりに反射する綺麗な夕日を眺めることができる場所です。

以下は、鳥江ノ島の夕日、夕暮れについて紹介している私のインスタグラムの投稿です。

鳥江ノ島の場所などについては、以下で詳しくまとめています。

関連記事:鳥江ノ島について確認する

江ノ島シーキャンドル

2018年8月17日 18時30分の江ノ島シーキャンドルからの夕暮れ

2018年8月17日 18時30分の江ノ島シーキャンドルからの夕暮れ

江ノ島で一番綺麗な夕日が見える場所といえば江ノ島の灯台、シーキャンドルです。江ノ島シーキャンドルから見た綺麗な夕暮れの様子は、以下のページでご紹介しています。

関連記事:江の島灯台、シーキャンドルから眺める美しい夕暮れ

以上が、江ノ島の夕日スポットのご紹介となります。続いて、江ノ島の隣にある鎌倉の夕日や夕暮れの様子についてご紹介いたします。

関連記事:鎌倉で人気の絶景夕日スポット

湘南エリアで人気の夕日スポット、江ノ島、鎌倉、逗子、葉山で撮影した夕日や夕暮れの様子については、以下のページでもご紹介しています。

湘南で人気の夕日スポット

湘南で人気の夕日スポットといえば、江ノ島、鎌倉、逗子、葉山のエリアになります。インスタグラムでもインスタ映えを狙った湘南の夕暮れの夕日を撮影した写真を沢山みかけます。湘南の海は、場所によって東側の入り江に位置しているところがあり、夕日が地平線に最後まで沈むところまで眺めることができない場所もあります。自ら足を運び撮影し、インスタグラムに投稿した情報をもとに、「えっ?こんな場所があったの?」と思うような穴場的な場所も交えながら、地元に住んでいる利点を生かしてまとめてみたいと思います。

関連記事:湘南で人気の夕日スポット

江ノ島の観光、デート情報

江ノ島の海の雰囲気や江ノ島の海の家、お寺、神社、ホテル情報などをまとめています。江ノ島について更に詳しく知りたい場合は、以下のページもあわせてご覧ください。

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江ノ島のホテル比較

片瀬西浜海水浴場からの夕日

江ノ島観光の際に利用するのにおすすめのホテルは、JRだと辻堂駅、藤沢駅、大船駅、鎌倉駅周辺。小田急線だと、片瀬江ノ島駅、鵠沼海岸駅、湘南台駅周辺。湘南モノレールだと、湘南江ノ島駅周辺。江ノ電だと湘南海岸公園駅、腰越駅周辺になります。それぞれの駅周辺にあるホテルを一覧にして比較できるようにしました。比較表では、それぞれの最寄駅からの徒歩時間、簡単な特徴、参考宿泊料金、じゃらん、楽天、エクスペディア、Yahoo!トラベル、JTB、ヨヤキュードットコム、一休の各宿泊施設への予約一覧へのURLを記載しています。参考価格は、行楽シーズン外での価格を参考情報として記載しています。初詣がある年末年始や、桜のお花見、あじさい、海水浴、紅葉シーズンなどは、ホテルの価格が高くなる傾向があります。あらかじめ前もって予約をすると安く済む場合や、希望する宿泊施設の予約がし易いので、江ノ島へ宿泊で旅行に訪れる際には、早めに予約をするのがおすすめです。

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